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やっちまったよ!
毛利の誕生日の祝いを述べようとして、幻想伝の更新しておりました………
ある意味、本末転倒もいい感じに笑えませぬ………
はぅ…。
誕生日、昨日おめ♪(*^ ・▼)ノ⌒☆
チカナリでの話とかも、ちょこちょことネタが巡ってる割には、なかなか書けないので腐りかけてます

やべえよ、自分。
でも4月になったら、サイトが復活とリニューアルに向けて、再開はする予定ですm(__)m
携帯向けと電脳書籍と両方書く努力はします!
おいらはもう五年近く携帯で小説を書いてるんですが、いつの間にか電脳書籍形式になっていたらしい。
自分では難しい内容を書いてるつもりは無かったんですが、男のツレにはっきり断言されまして―――色々、考えました………。
書籍慣れが前提にいる小説だと、云われてしまいまして。女性よりは男性が好む種類だと。
めちゃくちゃはっきり云われました(笑)
や。なんとなく感じてはいたんですよ。
昔から(真三二次するまで)女性読者さんが、全く居ませんでしたし。
夢ジャンルでまともに女性読者さんと出会ったりしたぐらい。
なんで、電脳書籍形式と携帯向け形式の両方が書けるように頑張ってみます。
そんな訳で、これからもお付き合い下さると嬉しいですm(__)m
現在、おりおんで非公開にて小説をちこちこ書いてます。
読みやすいを前提に、ありそうなリアリティ。
実際の経験なんかも加味した話ですが。
書き上げれるように、頑張りたい。…リアルで子供が出来ない分!
作品という子供を増やし、育てたいなあって思ったりしました。
本当に携帯って便利ですよね…。
手軽に読める話を、二次でも頑張るずぇ…!
(^O^)/
おやすみなさい
毛利の誕生日の祝いを述べようとして、幻想伝の更新しておりました………

ある意味、本末転倒もいい感じに笑えませぬ………
はぅ…。誕生日、昨日おめ♪(*^ ・▼)ノ⌒☆
チカナリでの話とかも、ちょこちょことネタが巡ってる割には、なかなか書けないので腐りかけてます


やべえよ、自分。
でも4月になったら、サイトが復活とリニューアルに向けて、再開はする予定ですm(__)m

携帯向けと電脳書籍と両方書く努力はします!
おいらはもう五年近く携帯で小説を書いてるんですが、いつの間にか電脳書籍形式になっていたらしい。
自分では難しい内容を書いてるつもりは無かったんですが、男のツレにはっきり断言されまして―――色々、考えました………。
書籍慣れが前提にいる小説だと、云われてしまいまして。女性よりは男性が好む種類だと。
めちゃくちゃはっきり云われました(笑)
や。なんとなく感じてはいたんですよ。
昔から(真三二次するまで)女性読者さんが、全く居ませんでしたし。
夢ジャンルでまともに女性読者さんと出会ったりしたぐらい。
なんで、電脳書籍形式と携帯向け形式の両方が書けるように頑張ってみます。
そんな訳で、これからもお付き合い下さると嬉しいですm(__)m
現在、おりおんで非公開にて小説をちこちこ書いてます。
読みやすいを前提に、ありそうなリアリティ。
実際の経験なんかも加味した話ですが。
書き上げれるように、頑張りたい。…リアルで子供が出来ない分!
作品という子供を増やし、育てたいなあって思ったりしました。
本当に携帯って便利ですよね…。
手軽に読める話を、二次でも頑張るずぇ…!
(^O^)/
おやすみなさい

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男女の双子(蒼依、黄依)
男の双子(皇夜、瑠王)で敵対してる。
蒼依は臧覇チック、黄依がすごい大人しい。
皇夜は軽めで、瑠王は寡黙。
ある高層ビルみたいなホテルに宿泊してる男女双子なんだけど、何かの組織。
侵略者として、瑠王と皇夜は現れる。
東○大○襲を見てたせいか、一晩で地形まで変えてしまう。
戦うか、降伏するか。
蒼依は戦うことを選ぶが、黄依は降伏してしまいたいと思っている。
ビルの中を自由に動く蒼依に、皇夜も瑠王も監視を外さない。
とりあえず蒼依が戦うということで、占領されてるテナントは蒼依の父親の呼びかけで、ごはんを作ってくれる。
何やらクレープが山積みになってて、チョコレートをかけてる店員さん。
父親のイメージは、彼方。
首に認識カードを内蔵したのを巻かれ、現在位置は分かられている。
ネオンの輝く。大きな窓と、高さが印象に残っている。
後は、階段を降りてる最中に瑠王が来て、一緒に降りていく。
途中で蒼依が瑠王を撒こうとして、撒ききれないで並んで歩くシーン。
やっぱり、戦いはオイラが見る夢のセオリーなんだね。
ネタにはなるけど、またアホアホしい夢とか見てみたい。
もしくは見ている夢の中から、戻りたくない。
男の双子(皇夜、瑠王)で敵対してる。
蒼依は臧覇チック、黄依がすごい大人しい。
皇夜は軽めで、瑠王は寡黙。
ある高層ビルみたいなホテルに宿泊してる男女双子なんだけど、何かの組織。
侵略者として、瑠王と皇夜は現れる。
東○大○襲を見てたせいか、一晩で地形まで変えてしまう。
戦うか、降伏するか。
蒼依は戦うことを選ぶが、黄依は降伏してしまいたいと思っている。
ビルの中を自由に動く蒼依に、皇夜も瑠王も監視を外さない。
とりあえず蒼依が戦うということで、占領されてるテナントは蒼依の父親の呼びかけで、ごはんを作ってくれる。
何やらクレープが山積みになってて、チョコレートをかけてる店員さん。
父親のイメージは、彼方。
首に認識カードを内蔵したのを巻かれ、現在位置は分かられている。
ネオンの輝く。大きな窓と、高さが印象に残っている。
後は、階段を降りてる最中に瑠王が来て、一緒に降りていく。
途中で蒼依が瑠王を撒こうとして、撒ききれないで並んで歩くシーン。
やっぱり、戦いはオイラが見る夢のセオリーなんだね。
ネタにはなるけど、またアホアホしい夢とか見てみたい。
もしくは見ている夢の中から、戻りたくない。



に揺られて、行って参りました。